一般社団法人日本飼料用米振興協会      

 ◆ 書籍紹介のページ目次



 ● TPP/食糧自給率の向上 参考資料

   この報告集会は、2016年4月3日(日)10:00〜17:00
   に開催されて、既に終了しています。


    報告集会 TPP協定の全体像とその問題点

      ―市民団体による分析報告 Vol.2―

   http://www.parc-jp.org/teigen/2016/tpptext201601.html
      この資料は上記のアドレスで入手しました。


 ● TPP関係資料

 ● 食の戦争 紹介
   TPP参加が現実味を増すなか、食戦略なき日本の食の未来はどうなるのか。
   日本が農業鎖国であるという言説は本当なのか。
   作物の遺伝子組み換えが進み、モンサント社をはじめ食産業の寡占化・食の
   グローバル化がますます進むなか、近未来の食をめぐる世界戦略地図はどう描きかえられるのか――。
 ● 「新みずほの国」構想

 ● 「新みずほの国」構想 解題V 加藤好一

 ● 食べもの通信 2015年9月号
   肉・卵・牛乳/海外に頼る工サで大丈夫?
   安全な国産飼料で自給率アップ 私たちの食卓にのぼる肉類や鶴卵、乳製品。
   これらを供給する家畜の飼料は、約75%が輸入物です。
   今や、輸入飼料なしに日本の畜産業は成り立ちません。
   しかし、バイオエタノールブームや円安による飼料高騰で、生産者は苦境に立たされています。
   また、輸入飼料には遺伝子組み換え作物やポストハーベスト農薬など、安全への懸念もつきまといます。
   輸入飼料の安全性と自給、国産飼料米の普及など、畜産の現状について考えます。

 ● よみがえる守田志郎の思想

   守田さんと一緒に考えて明日を築こう

   この案内は1997年9月号の現代農業「主張」の参考資料として故・守田志郎氏の著作を紹介したものです。








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開催案内

第4回(通算第11回)
飼料用米を活かす
日本型循環畜産推進交流集会


多収量日本一・畜産物ブランド日本一表彰式、飼料用米普及のためのシンポジウム2018
は2018年3月9日に開催します。

主催
一般社団法人 日本飼料用米振興協会
後援
農林水産省

開催会場
東京大学 弥生講堂(一条ホール)

開催日時
2018年3月9日(金)
 10;30 開館
 11:00 開会 〜16:45 閉会

案内パンフレット/参加申込書
案内書のページ GO
案内書パンフレットPDF ダウンロード
参加申込書のページ GO
参加申込書(PDF)のダウンロード
参加申込書(WORD)のダウンロード
参加申込書(Old Word)のダウンロード

参加申込専用アドレス
sympo20180309@j-fra.or.jp

お問い合わせ、ご意見は下記のメールアドレスにお願いします。

postmaster@j-fra.or.jp

開館 10:30
開会 11:00〜12:00
シンポジウム(第一部)
12:00〜13:00
展示・試食会、休憩
13:00〜14:10
多収日本一表彰式

畜産物ブランド日本一表彰式
14:10〜14:30
休憩(舞台転換
14:30〜16:30
シンポジウム(第二部)
16:30〜16:45
閉会の挨拶、お知らせ

17:30〜19:00
意見/情報交換懇親会
(希望者有料 3,500円)
会場:東京大学消費生活協同組合
              農学部食堂
建物:農学3号館 地下食堂

参考

今年度の飼料用米他州日本一表彰事業は、一般社団法人と農林水産省の共同開催で運営しています。
2017年5月1日〜6月30日の日程で、参加生産者の公募を行いました。

実績を2018年1月末までに集約し、2月中旬の審査委員会で受賞者を決定します。

今年度より農林水産省の助成事業で一般社団法人日本養豚協会が主催し、農林水産省が後援をします「畜産物ばうランド日本一表彰式」と共同で運営します。


参加募集は、今年(平成29年5月1日から
行います。