あなたは
アクセスカウンター

人目のご訪問者です。


ホームページのご案内


2017年4月26日

一般社団法人日本飼料用米振興協会
のホームページをご訪問いただき、感謝申し上げます。
下記のイラストをクリックしていただきますと、該当ページに移動します。


2017(平成29)年度

事業のご紹介
第2回(2017(平成29)年度
コメ政策と飼料用米の今後の方向についての意見交換会 開催報告
【2017年11月15日(水)】 GO

第1回(2018(平成38)年度
コメ政策と飼料用米の今後の方向についての意見交換会 開催報告
【2016年11月 1日(火)】 GO


◆ シンポジウム参加者募集を1月4日より行います。

開催案内

法人化第4回 (通算第11回)
飼料用米を活かす日本型循環畜産推進交流集会
飼料用米多収日本一・畜産物ブランド日本一表彰式、
飼料用米普及のための
シンポジウム2018



開催日時:
2018年(平成30年)3月9日(金)
開場 10時30分
開会11時〜16時45分
会  場:
東京大学 弥生講堂
 一条ホール(シンポジウム)・ロビー(資料展示)・会議室(試食会)

◆ 詳細のご案内、資料展示・試食会の参加者(企業)の募集、シンポジウムの内容、参加者募集などは順次発表します。よろしくお願いします。
◆ シンポジウムに関する問合せは、sympo2018@j-fra.or.jp
  (2018年1月に設定します)によろしくお願いします。

主催
一般社団法人 日本飼料用米振興協会
後援
農林水産省

平成29年度
飼料用米多収日本一表彰事業

実施のご案内

平成29年度 飼料用米多収日本一表彰事業

今年度の事業を5月1日〜6月30日まで募集し、
おかげさまで、464件の参加申込みがありました。

 今後は、2017年産(29年産)の確定収量を踏まえ、審査委員会において各褒賞の受賞者を決定し、2018年(平成30年)3月9日(金)に東京大学・弥生講堂(一条ホール)で表彰式を開催します。

掲載ページにGO (掲載ページに移動します)

 一般社団法人日本飼料用米振興協会と農林水産省は、共同で「飼料用米の他州日本一の表彰事業」を運営しています。
 今年度は、2017年度(平成29年度)の飼料用米の生産で、全国での収量高と地域ごとによる収量高の多さで順位を競うコンテストを行っています。
今後の日程は、2018年1月末に全国の数量をまとめ、その中から該当する実績を選抜し、2月中旬に開催する審査委員会で表彰農家などを決定します。
受賞者は、3月9日に開催する表彰式で表彰します。
 表彰式は一般社団法人日本飼料用米振興協会が開催し農林水産省が後援する「飼料用米普及のためのシンポジウム2018」の中で開催します。

 今回、新たに、一般社団法人日本養豚協会が開催し、農林水産省が後援をする「飼料用米活用畜産物ブランド日本一コンテスト」の表彰式を合わせて実施することにしています。

今後の計画は順次掲載してまいりま
す。よろしくお願いします。


一般社団法人日本飼料用米振興協会

ホームページ目次

アーカイブ 2016年4月〜2017年3月開催の行事 載ページにGO


開催報告書 GO


プログラム GO


募集ページに GO


アーカイブ
2016年以前の 開催報告
掲載ページにGO



2008年〜2016年 シンポジウムの歴史、報告資料

アーカイブ 2016年以前の 開催報告 掲載ページにGO



飼料用米使用の畜産物の普及を積極的に行っている生協の活動を紹介します



農林水産省(MAFF)など行政機関の政策や取り組みをお知らせしています。



本協会のイベントを紹介しています。

シンポジウムは上記でお知らせしています



アーカイブ
平成28年度
飼料用米多収日本一表彰事業


一般社団法人日本飼料用米振興協会と農林水産省が共同開催で推進している表彰事業



平成28年度は、公募で448件の応募がありました。

アーカイブ(参考資料)

農林水産省


農業競争力強化プログラム説明会 開催報告


配布資料と説明映像


紹介リンク GO GO」をクリックしてください。

開催報告


「第2回 稲作コスト低減シンポジウム」

が開催されました

500名の参加者で盛大に開催されました

http://www.maff.go.jp/j/syouan/keikaku/soukatu/attach/pdf/sympo_sium_2016-7.pdf

(1) 特別講演 「アイリスオーヤマ &

舞台ファーム異業種連携の生み出す新た
な米ビジネス〜新鮮なお米を毎日届けるために〜」



(4)「集落を守る!低コスト飼料用米生産」

当日発表資料(プレゼンテーション資料PDF

(配布資料をPDF化しました)
 syurakumamoru_siryoooouyomai001.pdf

プレゼンテーション資料の文書部分を抜き書きしてPDF化しました。
 maff_rice_lowcost_sympo_sium_2016-1219_4.pdf

資料

http://www.maff.go.jp/j/press/seisaku_tokatu/kokumotu/161130.html


案内ページにGO



アーカイブ(参考資料)

第1回
コメ政策と飼料用米の今後の方
向についての意見交換会



ありがとうございました。


58名が参加して、様々な方向から意見交換ができました。


当日の配布資料を掲載しました。


掲載ページにGO


会合名:「コメ政策の今後の方向についての意見交換会」


日 時:2016年11月1日(火) 午後1:30 〜 午後4:45

会 場:中央区日本橋小伝馬町15-15 食糧会館 会議室

http://www.zenbeihan.com/overview/outline.html

(詳細はHPから)

対 象:農水省、自治体、コメ生産者/流通業者、畜産生産者/流通業者、 農業団体、飼料製造/販売業,、物流業者、消費者団体、

研究・教育関係者、報道関係者 等

主 催:一般社団法人 日本飼料用米振興協会

参加費:無料


農山漁村文化協会の活動に賛同し、活動をお知らせしています。


時折々の書籍資料を消化しています。

ご提案がございましたら、情報をお寄せください。



農山漁村文化協会の活動に賛同し、活動をお知らせしています。月刊発行誌「現代農業」の紹介



報道関係者への報道資料を公開しています。


一般社団法人日本飼料用米振興協会は、民間の有志の集まりで発足した「超多収穫米普及連絡会」を法人化した組織です。記号、生協、団体、学者、研究者、個人によって運営をしております。


活動にご賛同された皆様のご加入をお待ちしております。


2016年度(2017年社員全員総会) GO
2015年度(2016年社員全員総会) GO

役員紹介
一般社団法人 日本飼料用米振興協会 理事会

理事長     海老澤 惠子 中野区消団連(副会長)

副理事長    加藤  好一 生活クラブ生協事業連合会(会長)

理事・事務局長 若狹  良治 NPO未来舎(副理事長)

理 事     木村 友二郎 木徳神糧梶@顧問
理 事     信岡  誠治 東京農業大学農学部 教授
理 事     遠藤  雄士 全国農業協同組合連合会 課長
理 事     谷井  勇二 個人
監 事     岩野  千草 中野区消団連 (事務局員)

スマホサイトに切り替える

実施案内



参加募集は、今年(平成29年5月1日から
行います。



開催予告

第4回(通算第11回)
飼料用米を活かす
日本型循環畜産推進交流集会


飼料用米多収量日本一・畜産物ブランド日本一表彰式・
飼料用米普及のためのシンポジウム2018

は2018年3月9日(金)に開催します。


開催会場
東京大学 弥生講堂(一条ホール)

開催日時
2018年3月19日(金)

シンポジウム
展示・試食会
飼料用米多収日本一表彰式


意見/情報交換懇親会
 17:30〜19:00
(希望者有料 3,500円)
会場:東京大学消費生活協同組合
    農学部食堂

お問い合わせ、ご意見を下記のメールアドレスにお願いします。

postmaster@j-fra.or.jp