あなたは
アクセスカウンター

人目のご訪問者です。

一般社団法人日本飼料用米振興協会

スマホサイトに切り替える

平成30年度
飼料用米多収日本一表彰事業
5月1日(火)、公募開始です。
締め切りは、6月29日(金)です。


開催しました。
ありがとうございました。
開催報告を掲載しています。
掲載ページにGO

第4回(通算第11回)
飼料用米を活かす
日本型循環畜産推進交流集会


多収量日本一・畜産物ブランド日本一表彰式、飼料用米普及のためのシンポジウム2018
は2018年3月9日に開催します。

主催
一般社団法人 日本飼料用米振興協会
後援
農林水産省

開催会場
東京大学 弥生講堂(一条ホール)

開催日時
2018年3月9日(金)
 10;30 開館
 11:00 開会 〜16:45 閉会

案内パンフレット/参加申込書
案内書のページ GO
案内書パンフレットPDF ダウンロード
参加申込書のページ GO
参加申込書(PDF)のダウンロード
参加申込書(WORD)のダウンロード
参加申込書(Old Word)のダウンロード

参加申込専用アドレス
sympo20180309@j-fra.or.jp

お問い合わせ、ご意見は下記のメールアドレスにお願いします。

postmaster@j-fra.or.jp

開館 10:30
開会 11:00〜12:00
シンポジウム(第一部)
12:00〜13:00
展示・試食会、休憩
13:00〜14:10
多収日本一表彰式

畜産物ブランド日本一表彰式
14:10〜14:30
休憩(舞台転換
14:30〜16:30
シンポジウム(第二部)
16:30〜16:45
閉会の挨拶、お知らせ

17:30〜19:00
意見/情報交換懇親会
(希望者有料 3,500円)
会場:東京大学消費生活協同組合
              農学部食堂
建物:農学3号館 地下食堂



公示「定時社員総会」開催報告
2017年 定時社員総会議事録(簡易版)

日時:定時社員総会
2017年 5月22日(月)16:10〜17:00
会場:食糧会館(全米販)5階会議室
   中央区日本橋小伝馬町15-15
   TEL 03−4664−2115
交通:メトロ日比谷線小伝馬町駅/JR総武線馬喰町駅

議事次第
 前段の2016年度第13回理事会が15時から16時まで開催されたため、10分間の休憩を行った結果、定刻を10分間遅れて開会した。
 定款に従い、海老澤惠子理事長が議長となり、進行した。

議題T 報告・審議
2016年度 事業報告

 議長の指名により狹事務局長が報告を行った。
 併せて、特別報告として「飼料用米多収日本一表彰式、飼料用米普及のためのシンポジウム2017」について、開催結果について報告した。
 事業報告について質疑応答を行い、採決の結果、全員意義なく報告を了承した。

議題U 報告・審議
2016年度決算報告(案)


 議長の指名により狹事務局長が決算報告を行い、併せて、吉野会計事務所(さいたま市桜区西堀)の監査報告書、協会岩野千草監事の監査報告書が報告された。
 決算報告(案)について質疑応答を行い、採決の結果、全員意義なく了承した。
 
議題V 提案・審議
2017年度 事業計画(案)


 議長の指名により若狹事務局長が提案を行った。
 また、特別会計事業として、農林水産省との共同事業として特別事業として、平成28年度(2016年度)に第1回を開催した「飼料用米多収日本一表彰事業」を平成29年度(2017年度)事業として行うことを報告し確認した。

議題W 提案・審議
2017年度 事業予算(案)


 議長の指名により若狹事務局長が提案を行った。
 事業予算について質疑応答を行い、採決の結果、全員意義なく報告を了承した。

議題X 提案・審議
 今総会での役員改選は定款に従い行わないこと、補充等を行わないことを報告し確認した。

議題Y 提案・審議
 組織の拡大、新規登録社員、賛助会員の拡大について確認した。




2017年度 第1回 理事会開催のご案内




日時:6月28日(水) 午後3時〜午後5時


会場:JA全農ビル 32階 3208号室




傍聴希望の方は、事務局にご連絡ください。


賛助会員は、出席に、審議に参加できますが、決議権はございません。




詳細報告ページ GO



 

◆ 最新情報に更新しました。


ご 挨 拶


一般社団法人日本飼料用米振興協会のホームページを訪問いただき、感謝申し上げます。

当面の活動計画案内

1.振興協会内部での意見交換会
  8月以降に第1回を実施します。
  その後、第2回、3回を会を継続する予定です。
  全体として、当面の課題の共有化と課題の発見へ

  9月9日(木) 14:00〜16:00

2.意見交換会
  (コメ政策と飼料用米の今後に関する意見交換会)
  を開催します。
   今後、発言者・話題提供者の決定、司会進行役の
  設定などの準備作業を行います。ご意見、ご要望など
  お寄せください。

  日程:11月 12日(金)リモート予定
     14:00〜17:00(暫定)

最新掲載記事紹介(1)

日本農業新聞
2021年7月31日(土)

関東農政局栃木県拠点
飼料用米の生産コスト低減研修会

飼料米コスト低減へ
多収品種や栽培技術紹介
関東農政局栃木県拠点


飼料用米への転換の道を探った研修会(宇都宮市で)

【とちぎ】関東農政局栃木県拠点は8日、宇都宮市の栃木県JAビルを主会場に、栃木県拠点県内各農業振興事務所を結んで、リモートで飼料用米の生産コスト低減に向けた研修会を開いた。
県内各地の生産者ら約110人が参加。
飼料用米への作付け転換の方策を探った。

情勢報告では、関東農政局生産振興課の服部裕さんが「稲作の現状とその課題について」と題して講演した。
主食用米の需要減少に加え、新型コロナウイルス感染症の影響で中食・外食事業者向けの販売数量が減少し、民間在庫量が積み上がっている状況を改めて説明。
相対取引価格が大幅に下落する恐れがあるとした。
その上で、飼料用米生産の有利性を挙げ、各種の支援体制も明らかにし
た。

栃木県拠点は、過去の飼料用米多収コンテストで優秀な成績を収めた2生産者の事例を紹介。それぞれの取り組みの特徴を示した。

技術研修として、農水省農林水産技術会議事務局研究統括官室の中込弘二さんが「効率的な飼料用米生産に向けた多収品種と栽培技術」のテーマで話し、栃木県に適した品種の紹介や低コスト栽培のポイントなどを解説した。
栃木県農業試験場水稲研究室の高齋光延さんは「高密度播種(はしゅ)や流し込み追肥によるコスト低減」として、飼料用米の各種栽培試験結果を報告した。
各会場の間で質問や、活発な意見交換を展開。
JA栃木中央会は今後の県内における、米生産の見通しを示した。

日本飼料用米振興協会はこの研修会を後援しました。

最新掲載記事紹介(2)

飼料米生産コスト削減を農水省、県内つなぎ研修会

下野新聞
2021年(令和3年)7月29日(木)

 農林水産省関東農政局などは28日、飼料用米の生産コストを抑える技術を学ぶ研修会を開いた。県内9カ所の会場をオンラインでつなぐリモート方式で開かれ、約110人の生産者が耳を傾けた。
 国は主食用米の需要減が続く中、飼料用米への作付け転換を進めている。
 生産性を上げるため、2025年度までに飼料用米の生産コストを、4年度比で5割程度削減する目標を掲げている。
 研修会では、農水省が収量の多い品種や、県内で生産コストを削減できた先進事例を紹介した。県業試験場は、肥料の与え方など生産コストを削減できる技術を解説した。
 栃木市の県下都賀庁舎で受講した農事組合法人まがのしま(栃木市)の佐山修一代表理事(68)は「生産コスト削減の取り組みを進めているので、研修の内容も参考にしたい」と話した。 (須藤健人)

オンラインで研修会に参加する生産者
=28日午後、栃木市の県下都賀庁舎

参考資料
農事組合法人まがのしま(栃木市) https://farm-6395.business.site/

https://ttzk.graffer.jp/corporations/8060005007399

日本飼料用米振興協会はこの研修会を後援しました。



日本飼料用米振興協会の活動紹介

ページを新設しました。

赤文字をクリックして、これまでの活動をご覧ください。




2021年 定時社員総会を開催しました。


掲載ページにGO


飼料用米普及に向けてのアピール2021


2021年6月17日

一般社団法人 日本飼料用米振興協会

理事長 海老澤 惠子

役員一同



2021年6月16日(水)

農林水産省記者クラブ(農政クラブ・農林記者会)で
プレスリリースを配布しました。
掲載ページにGO








6月17日付日本農業新聞が記事を掲載しました。

飼料米増産へ提言
「安定流通体制」構築を振興協会
日本農業新聞 2021年6月16日(木)

 日本飼料用米振興協会は16日、飼料用米の増産に向けて恒久的な助成制度の必要性や安定した流通体制の構築を政府へ訴える提言を公表した。
 同協会は、主食用米が需給が緩和する中で、畜産業界への飼料用米の供給が全く足りていない現状を指摘。
 輸入飼料の高騰が続き飼料用米の需要が高まっていることから、提言には
@交付金制度の法制化や生産コスト低減のための助成制度構築
A転作作物から本作に位置付け
B保管、流通にかかわる施設への助成制度の拡充――などを盛り込んだ。

 飼料用米の単収(10アール当たり収量)が主食用米とほぼ同等で伸びていないことに関して、原因の早期解明も訴えた。
 主食用米、飼料用米両方の消費促進とともに、広報活動の強化で飼料用米の取り組みに対し国民の共感を強めることも求めた。
 海老澤恵子理事長は交付金について「稲作生産者が安心して取り組むには毎年の予算計上ではなく、法制化が必須」と強調。生産、流通コストの削減が安定供給につながるとも指摘した。


令和3年度(2021年度)


第6回 飼料用米多収日本一表彰事業を実施します。


参加者の募集を6月7日〜7月30日に行います。


詳細なご案内ページにGO


飼料用米多収日本一ブロック事務局一覧


応募先及びお問い合わせは、以下へご連絡ください。)

〜地域ブロックのホームページからも応募できます〜

飼料用米の作付面積や、品種名、施肥状況等を入力していただきますので、お手元に「営農計画書」等を準備していただくとスムーズです。
スマートフォンの「カメラ」から、お住いの地域ブロックのQRコードを読み取ると「応募サイト」に接続します。※お使いの機種で操作が異なる場合があります

下記のアドレスをクリックしますと、接続します。

【北海道ブロック】(北海道)
事務局:北海道際政事務所
生産経営産業部生産支援課
〒064-8518 札幌市中央区南22条西6-2-22
TEL 011-330-8807
https://www.contactus.maff.go.jp/j/hokkaido/form/210607.html
【東北ブロック】(青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県)
事務局:東北農政局生産部生産振興課
〒980-0014 仙台市青葉区本町3-3-1(仙台市第1合同庁舎A棟)
TEL 022-221-6169
http://www.maff.go.jp/tohoku/seisan/suitou/siryoumai_contest.html
【関東ブロック】(茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県、長野県、静岡県)
事務局:関東農政局生産部生産振興課
〒330-9722 さいたま市中央区新都心2-1(さいたま新都心合同庁舎2号館)
TEL:048-740-0117
https://www.contactus.maff.go.jp/j/kanto/form/seisanbu/210607.html
【北陸ブロック】(新潟県、富山県、石川県、福井県)
事務局:北陸農政局生産部生産振興課
〒920-8566 金沢市広坂2-2-60(金沢広坂合同庁舎)
TEL:076-232-4302
http://www.maff.go.jp/hokuriku/seisan/feed_rice/index.html
【東海ブロック】(岐阜県、愛知県、三重県)
事務局:東海農政局生産部生産振興課
〒460-8516 名古屋市中区三の丸1-2-2
TEL 052-223-4622
https://www.contactus.maff.go.jp/j/tokai/form/seisan_shinko/210607.html
【近畿ブロック】(滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県)
事務局:近畿農政局生産部生産振興課
〒602-8054 京都市上京区西洞院通下長者町下ル丁字風呂町(京都農林水産総合庁舎)
TEL 075-414-9020
http://www.maff.go.jp/kinki/seisaku/seisan/nousan/siryo-yo/siryo-yo.html
【中国四国ブロック】(鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛機県、高知県)
事務局:中国四国農政局生産部生産振興課
〒700-8532 岡山市北区下石井1-4-1(岡山第2合同庁舎)
TEL 086-224-9411
https://www.contactus.maff.go.jp/j/chushi/form/493_210607.html
【九州ブロック】(福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県)
事務局:九州農政局生産部生産振興課
〒860-8527 熊本市西区春日2-10-1(熊本地方合同庁舎)
TEL 096-300-6212
https://www.contactus.maff.go.jp/j/kyusyu/form/210607.html
【沖縄ブロック】(沖縄県)
事務局:内閣府沖縄総合事務局 農林水産部生産振興課
〒900-0006 那覇市おもろまち2-1-1(那覇第2地方合同庁舎2号館)
TEL 098-866-1653
直接お問い合わせください。
(インターネットアドレスはございません)

事務局:農林水産省 政策統括官付穀物課(企画班)
100-8950 東京都千代田区民が関1-2-1
TEL 03-3502-5965
https://www.maff.go.jp/j/seisan/kokumotu/siryouqa.html

一般社団法人日本飼料用米振興協会へのお問い合わせ、ご意見は、下記にメールをお願いします。
postmaster@j-fra.or.jp
http://www.j-fra.or.jp/

開催ご案内


飼料用米の生産コスト低減に向けた研修会

(関東農政局栃木県拠点)


2021年7月28日(水)13:30〜15:30
に開催します研修会のご案内です。

なお、会場の都合もございますので、参加希望者は、下記の担当部署にご相談をお願いします。調整が必要な場合もございますのでご承知ください。

※インターネット(QRコード、下記アドレス)が使用できるのは、6月15日以降となります。

https://www.maff.go.jp/kanto/press/tochigi/210615.html

下野新聞
令和3年(2021年)6月25日(金)

来月、生産コスト研修会

関東農政局は7月28日28日午後1 時30分から、「飼料用米の生産コスト低減に向げた研修会」を、7カ所の県農業振興事務所と関東農政局栃木県拠点を会場にしてオンライン方式で開く。
関東農政局の担当者が稲作の現状とその課題について情勢を報告するほか、優良事例、多収穫・低コスト技術も紹介する。
参加無料。各会場の定員は15人。同14日までに申し込む。(問)栃木県拠点 028ー633ー3314

 関東農政局 栃木県拠点
 地方参事官室 担当:赤荻、長
 連絡先 Tel 028ー633−3314 内線352
     Fax 028−633−3401
     

2021年6月15日(火)日本農業新聞掲載広告




上記のアドレスは下記のQRコードを読み取りました。



令和2年度飼料用米多収日本一表彰事業


飼料用米多収日本一表彰状・副賞盾を受章者様の
御自宅および所管の農政事務所等にお送りしました。

本来は東京で受賞者・授与者・関係者が一堂に介しての表彰式でお渡しするところですが、残念ながらコロナ禍への対応として、昨年に引き続き中止しました。

各地方ごとに授与式を計画しております。

なお、それも難しい状況ではご本人のご自宅へ宅送をさせていただきました。




祝 辞


 この度は令和2年度「飼料用米多収日本一」コンテストの受賞、誠におめでとうございます。
 わが国の食料自給率を向上させ将来に向けて安定して食糧を確保していくために、飼料用米の普及と生産拡大は必須であり、今後ますます期待されております。
 様々な要因で飼料用米の増産がなかなか進まない状況にある中、皆さまの真摯で意欲的な取り組みは、多くの生産者の模範となり、励みとなるものです。
 コロナ禍のため、昨年に引き続き、受賞者・授与者が一堂に会しての表彰式を行うことができず、お目にかかることも叶わず大変残念でございます。
 皆さまのさらなるご活躍と、この度の取り組みと受賞が今後の飼料用米普及につながることを祈念いたします。
 心よりお祝い申し上げます。

令和3年(2021年)3月26日

一般社団法人 日本飼料用米振興協会

理事長 海老澤 惠子


@ 受賞者の取組概要(歴史)

下記の赤いPDFをクリックすると資料がみられます。

「平成28年度 飼料用米多収日本一」
受賞者の取組概要PDF: 551KB
(https://www.maff.go.jp/j/seisan/kokumotu/attach/pdf/siryouqa-81.pdf)

「平成29年度 飼料用米多収日本一」
受賞者の取組概要PDF: 1,069KB
(https://www.maff.go.jp/j/seisan/kokumotu/attach/pdf/siryouqa-83.pdf)

「平成30年度 飼料用米多収日本一」
受賞者の取組概要PDF: 1,260KB
(https://www.maff.go.jp/j/seisan/kokumotu/attach/pdf/siryouqa-82.pdf)

「令和honnjitusor元年度飼料用米多収日本一」
受賞者の取組概要PDF: 1,167KB
(https://www.maff.go.jp/j/seisan/kokumotu/attach/pdf/siryouqa-157.pdf)

「令和2年度飼料用米多収日本一」
受賞者の取組概要PDF.99KB
http://j-fra.or.jp/new1268.html

「令和2年度飼料用米多収日本一」

受賞者の取組概要

掲載ページにGO


A 令和2年度 農林水産省のプレスリリース
https://www.maff.go.jp/j/press/seisaku_tokatu/kokumotu/210311.html

上の文字列をクリックすると発表資料が掲載されています。

B 令和2年度飼料用米多収日本一表彰事業の紹介

令和2年度「飼料用米多収日本一」

受賞者の概要(1)


【単位収量の部】(敬称略)
                
褒賞名経営体 (団体名・個人名)
住 所
品種作付面積(a)
単収量(kg/10a)

農林水産大臣賞
出島 博昭
秋田県大館市
品種作付面積(a) 秋田63号 182
単収量(kg/10a)       874

(農林水産省)政策統括官賞
有限会社 豊心ファーム
代表取締役 境谷 一智
青森県五所川原市
品種作付面積(a) えみゆたか・みなゆたか 3,957
単収量(kg/10a)        803

全国農業協同組合中央会会長賞
農事組合法人 ふながわ
代表者 由井 久也
富山県下新川郡朝日町
品種作付面積(a)  やまだわら471
単収量(kg/10a)        832

全国農業協同組合連合会会長賞
浅井 孝司
北海道美唄市
品種作付面積(a) きたげんき 296
単収量(kg/10a)        839

協同組合日本飼料工業会会長賞
高橋 俊惠
青森県五所川原市
品種作付面積(a) みなゆたか 791
単収量(kg/10a)        827

日本農業新聞賞
五十嵐 光博
山形県東田川郡庄内町
品種作付面積(a) ふくひびき 408
単収量(kg/10a)        807

各受賞者の詳細へ移動します。

農林水産大臣賞
出島博昭さんへGO
政策統括官賞
有限会社 豊心ファーム代表取締役境谷一智さんへGO
全国農業協同組合中央会会長賞
農事組合法人ふながわ 代表者 由井久也さんへGO
全国農業協同組合連合会会長賞
浅井孝司さんへGO
協同組合日本飼料工業会会長賞
高橋俊惠さんへGO
日本農業新聞賞
五十嵐光博さんへGO

令和2年度「飼料用米多収日本一」

受賞者の概要(2)


【地域の平均単収からの増収の部】(敬称略)

褒賞名経営体(団体名・個人名)
住 所
品種作付面積(a)
地域の平均単収からの増収(kg/10a)

農林水産大臣賞
農事組合法人 伏古生産組合
代表理事 柴田 隆
北海道上川郡愛別町
品種作付面積(a) そらゆたか      736
地域の平均単収からの増収(kg/10a) 283

(農林水産省)政策統括官賞
遠目塚 春生
宮崎県えびの市
品種作付面積(a) ミズホチカラ    111
地域の平均単収からの増収(kg/10a) 210

全国農業協同組合中央会会長賞
伊藤 裕彦
北海道石狩郡当別町
品種作付面積(a) そらゆたか      253
地域の平均単収からの増収(kg/10a) 255

全国農業協同組合連合会会長賞
天水 茂
北海道磯谷郡蘭越町
品種作付面積(a) そらゆたか      141
地域の平均単収からの増収(kg/10a) 249

協同組合日本飼料工業会会長賞
カンドーファーム株式会社
代表取締役 田尻 一輝
島根県松江市
品種作付面積(a) ミズホチカラ    407
地域の平均単収からの増収(kg/10a) 203

日本農業新聞賞
柿並 博志
宮崎県都城市
品種作付面積(a) ミズホチカラ    116
地域の平均単収からの増収(kg/10a) 235

各受賞者の詳細へ移動します。
.
農林水産大臣賞
農事組合法人伏古生産組合 代表理事 柴田隆さんへGO
政策統括官賞
遠目塚春生さんへGO
全国農業協同組合中央会会長賞
伊藤裕彦さんへGO
全国農業協同組合連合会会長賞
天水茂さんへGO
協同組合日本飼料工業会会長賞
カンドーファーム株式会社 代表取締役 田尻一輝さんへGO
日本農業新聞賞
柿並博志さんへGO

C 飼料用米活用ブランド日本一

令和2年度(第4回コンテスト)
農林水産大臣賞
  有限会社エムケイ商事(養豚)
有限会社エムケイ商事
〒885-0005 宮崎県都城市神之山町4861番地1
TEL 0986-47-1081

「エムケイさんちのお米豚」農林水産大臣賞受賞!!
2021年3月17日

日本養豚協会主催、第4回飼料用米活用畜産物ブランド日本一コンテストにおいて弊社の「エムケイさんちのお米豚」が見事1位を獲得。
「農林水産大臣賞」を受賞することが出来ました。

これもひとえに関係各位の皆様、そして何より飼料用米生産者の皆様のおかげと感謝申し上げます。
このコンテストは、飼料用米を活用した畜産物のブランド力強化と飼料用米の定着を評価するものであり、飼料用米を生産・出荷して頂いた皆様の努力と弊社のブランド豚肉「エムケイさんちのお米豚」の取り組みが今回の大きな結果となりました。
政策統括官賞
  農業生産法人株式会社アイオイ(肉用)
全国農業協同組合中央会・会長賞
  有限会社宮城種豚センター(養豚)
公益社団法人畜産中央会・会長賞
  豊後・米仕上牛販売拡大協議会(肉用牛)
審査員特別賞
  生活協同組合おかやまコープ
  (肉用牛、養豚、肉養鶏、採卵鶏)
審査員特別賞
  北海道倶知安農業高等学校(肉用牛)
審査員特別賞
  神奈県立中央農業高等学校(採卵鶏)

令和元年度(第3回コンテスト)
農林水産大臣賞
 ▼オクノの玉子
   株式会社オクノ (兵庫県)
政策統括官賞
 ▼桜井さんちのひたち米豚
   常陽発酵農法牧場株式会社(茨城県)
全国農業協同組合中央会・会長賞
 ▼えこめ牛
   JA菊池ホルス研究会(熊本県)
公益社団法人畜産中央会・会長賞
 ▼平飼い米たまご、おこめ美人
   株式会社地主協和協会(三重県)
審査員特別賞
 ▼川添ヤギ牧場のヤギミルク
   川添ヤギ牧場(高知県)
 ▼こだわり卵ボリスブラウン
   奈良県立磯城野高等学校(奈良県)

D 2021年3月26日に
  開催予定でしたシンポジウムと
  表彰式は中止しました。

新型コロナウイルスの流行を受け、感染防止の観点から
3月26日(金)実施で予定しておりました「飼料用米普及のためのシンポジウム2021」と「飼料用米多収日本一表彰式」「飼料用米活用畜産物ブランド日本一表彰式」を中止しました。
ご賢察の上、ご寛容をお願いいたします。

2020年5月

一般社団法人日本飼料用米振興協会

理事長 海老澤 惠子

理事・監事一同


E 「シンポジウム2020」資料集は
  下記の紹介ページをご覧ください。
  作成しています。

ご挨拶・講演・報告をいただく予定であった皆様の資料を「資料集」に掲載させていただきました。

下記の赤文字(紹介ページ)をクリックしてください。

飼料用米普及のためのシンポジウム2020 資料集
紹介ページ

F 第5回
  「コメ政策と飼料用米の今後に
  関する意見交換会」
  (2020年11月)は、
  第1回座談会として開催しました。

第5回 コメ政策と飼料資料用米の今後に関する意見交換会2020
第1回 座談会
◆座談会ダイジェスト版 映像データ
◆質疑応答 映像データのページにGO
   掲載ページに移動してクリックしてください。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


歴史に学ぶ
◆歴史に学ぶ◆ 食料安全保障とは何か? GO

食べもの通信 2009年3月号 で飼料用米の普及で食料自給率を向上させようと特集が組まれれております。

特集目次
 ●食料自給率アップ、待ったなし
      〜超多収飼料用(エサ)米で、自給率向上に一役
      食べもの通信 編集部  蓮尾 隆子
 食料安全保障としての食料自給率向上に向けて
   〜食料自給率40%の状況に何をすべきか
    農林水産省 大臣官房・食料安全保障課長 末松 広行
 ●減反水田に超多収飼料米を作ろう
    東京農業大学 農学部畜産学科
    畜産マネジメント研究室 准教授  信岡 誠治
 ●日本のお米育ちの卵、豚肉、牛肉
   首都圏の生協が次々実践、好評です
      食べもの通信 編集部  蓮尾 隆子

食べ物通信 2009年3月号 関係分PDF

10頁分を直接読むことができます。 掲載ページにGO

役員紹介
一般社団法人 日本飼料用米振興協会 理事会


理事長     海老澤惠子 中野区消団連 副会長

副理事長    加藤好一 生活クラブ生協事業連合会 顧問

理事・事務局長 若狹良治 NPO未来舎 副理事長

理事      柴崎靖人 昭和産業株式会社畜産飼料部選任部長

理事      岩苔永人 木徳神糧株式会社

        取締役常務執行役員 営業本部飼料事業統括

理事      信岡誠治 有識者(前東京農業大学農学部教授)

監事      岩野千草 中野区消団連

※ 人事異動の時期で、組織の都合で理事の異動がありました。

  昨年就任された理事の方で異動がありました。

  赤字の理事が2021年6月10日に新任されました。

  2022年6月定時社員総会の役員改選までのメンバーです。