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一般社団法人日本飼料用米振興協会      

◆ ホームページの目次


2018年3月10日

一般社団法人日本飼料用米振興協会
のホームページをご訪問いただき、感謝申し上げます。
下記のイラストをクリックしていただきますと、該当ページに移動します。
東京都中野区弥生町1−17−3

一般社団法人 日本飼料用米振興協会

理事長 海老澤 惠子 他一同


 「瑞穂の国」と言われる日本の国土。
狭い国土で食糧自給率を維持できる力強い水田は、水で毎年土壌を洗い流すために日本の限られた狭い耕地を有効利用できる「連作障害のない優れた農法」です。
 ところが、この主食であるお米は日本では毎年8万dの消費が減少しています。
 これまで、その減少分を減反し、他の作物に転換したり、休耕田にしてきました。
 私たちは、同じ水田耕作物である飼料用米専用種を作付けすることで日本型循環畜産業の貴重な飼料として利用することを推進してきました。
 そのことで輸入飼料穀物を増やさず、遺伝子組み換えの心配のない国産飼料の増産を目指す取り組みが広がっています。
 更に、飼料用米の利用に関わって様々な取り組みが広がっています。
 先進的な取り組みを紹介し、飼料用米普及の活動を広げましょう。
最新のホームページのご案内


飼料用米利活用ブランド化事業のパンフレットの最新情報 ページにGO



平成30年度

飼料用米多収日本一コンテストのご案内

〜平成30年度飼料用米多収日本一表彰事業〜



   ● プレスリリース 2018年4月27日 農林水産省政策統括官穀物課





2018年5月10日の日本農業新聞の1面左側下段突き出し広告


2018年 4月 25日

一般社団法人 日本飼料用米振興協会

理事長 海老澤 惠子





公 告


一般社団法人 日本飼料用米振興協会 の「定期社員総会」を下記
の日程で開催いたしました


開催日時:2018年6月1日(金) 14:00〜16:00

開催会場:食糧会館 5階 B会議室

       〒103−0001 東京都中央区日本橋小伝馬町15−15


役員を改選しました。


理事 海老澤惠子 中野区消団連(副会長)

理事 加藤好一 生活クラブ生協事業連合会(会長)

理事 若狹良治 NPO未来舎(副理事長)

理事 木村友二郎 木徳神糧梶@顧問

理事 信岡 誠治 有識者 前東京農業大学農学部 教授

理事 遠藤雄士 全国農業協同組合連合会 課長

理事 谷井勇二 有識者 元全農職員

理事 阿部健太郎 (昭和産業株式会社飼料畜産部長) 新任

監事 岩野千草 中野区消団連


選出後、総会を一時中断し、全役員で第1回理事会を開催した。


理事会を終了し、総会を再開した。


海老澤議長が理事会の結果について報告した。

三役を互選により選出し、全員の承諾を受けた旨を報告し、参加者一
同了承した。


理事長     海老澤 惠子(重任)

副理事長    加藤  好一(重任)

理事・事務局長 若狹  良治(重任)


2018年 6月 1日 


一般社団法人 日本飼料用米振興協会 

理事長 海老澤 惠子



告 示


2018年 定期社員総会 の開催ご案内


一般社団法人 日本飼料用米振興協会 の「定期社員総会」を下記の日程で
開催いたします。


開催日時:2018年6月1日(金) 14:00〜16:00
開催会場:食糧会館 5階 B会議室
       〒103−0001 東京都中央区日本橋小伝馬町15−15

登録会員(社員)へは、5月21日頃送付します。

2018年 3月 10日 

一般社団法人 日本飼料用米振興協会 

理事長 海老澤 惠子 

 

ホームページ 目次

一般社団法人日本飼料用米振興協会


平成30年度飼料用米多収日本一表彰事業

のご案内



開催報告


2018年3月9日(金)

「シンポジウム2018」を開催しました。

当日の写真や配布資料をご紹介します。

シンポジウム掲載ページにGO

日本一表彰式ページにGO


第2回



(掲載ページに移動します)

平成29年度 飼料用米多収日本一表彰事業

 今年度の事業を5月1日〜6月30日まで募集し、 おかげさまで、464件の参加申込みがありました。

 今後は、2017年産(29年産)の確定収量を踏まえ、審査委員会において各褒賞の受賞者を決定し、2018年(平成30年)3月9日(金)に東京大学・弥生講堂(一条ホール)で表彰式を開催します。

掲載ページにGO (掲載ページに移動します)

 一般社団法人日本飼料用米振興協会と農林水産省は、共同で「飼料用米の他州日本一の表彰事業」を運営しています。
 今年度は、2017年度(平成29年度)の飼料用米の生産で、全国での収量高と地域ごとによる収量高の多さで順位を競うコンテストを行っています。
今後の日程は、2018年1月末に全国の数量をまとめ、その中から該当する実績を選抜し、2月中旬に開催する審査委員会で表彰農家などを決定します。
受賞者は、3月9日に開催する表彰式で表彰します。
 表彰式は一般社団法人日本飼料用米振興協会が開催し農林水産省が後援する「飼料用米普及のためのシンポジウム2018」の中で開催します。

 今回、新たに、一般社団法人日本養豚協会が開催し、農林水産省が後援をする「飼料用米活用畜産物ブランド日本一コンテスト」の表彰式を合わせて実施することにしています。
飼料用米活用畜産物ブランド化事業


平成29年度 飼料用米ブランド事業では、日本一を表彰するコンテストを開催し、表彰式を3月9日に行うことで、対象者の公募を開始しました。
この表彰式を一般社団法人日本飼料用米振興協会と農林水産省が共同開催する2018年3月9日に実施予定の「飼料用米多収日本一表彰式、飼料用米普及のためのシンポジウム2018」で実施しました。


飼料用米活用畜産物ブランド化事業 関連ページにGO

2016年4月〜2017年3月開催の行事 載ページにGO




開催報告書 GO

プログラム GO

募集ページに GO


飼料用米使用の畜産物の普及を積極的に行っている生協の活動を紹介します。
アーカイブ(終了した催事の資料


2008年〜2016年 シンポジウムの歴史、報告資料

2016年以前の 開催報告 掲載ページにGO


 

農林水産省(MAFF)など行政機関の政策や取り組みをお知らせしています。

本協会のイベントを紹介しています。シンポジウムは上記でお知らせしています

平成28年度 飼料用米多収日本一表彰事業

一般社団法人日本飼料用米振興協会と農林水産省が共同開催で推進している表彰事業
平成28年度 飼料用米多収日本一表彰事業




平成28年度は、公募で448件の応募がありました。
農林水産省


農業競争力強化プログラム説明会 開催報告

配布資料と説明映像

紹介リンク GO

GO」をクリックしてください。
アーカイブ(終了資料)(第2回目の開催報告です)

開催報告

「第2回 稲作コスト低減シンポジウム」

が開催されました

500名の参加者で盛大に開催されました

http://www.maff.go.jp/j/syouan/keikaku/soukatu/attach/
pdf/sympo_sium_2016-7.pdf

(1) 特別講演 「アイリスオーヤマ & 舞台ファーム異業種連携の生み出す新たな米ビジネス〜新鮮なお米を毎日届けるために〜」


(4)「集落を守る!低コスト飼料用米生産」
当日発表資料(プレゼンテーション資料PDF(配布資料をPDF化しました)
 syurakumamoru_siryoooouyomai001.pdf

プレゼンテーション資料の文書部分を抜き書きしてPDF化しました。
 maff_rice_lowcost_sympo_sium_2016-1219_4.pdf

資料


案内ページにGO
アーカイブ(終了した資料)(第1回目の開催報告です)


ありがとうございました。

58名が参加して、意見交換ができました。当日の配布資料を掲載しました。



会合名:「コメ政策の今後の方向についての意見交換会」

日 時:2016年11月1日(火) 午後1:30〜午後4:45会 場:中央区日本橋小伝馬町15-15 食糧会館 会議室

http://www.zenbeihan.com/overview/outline.html (詳細はHPから

対 象 : 農水省、自治体、コメ生産者/流通業者、畜産生産者/流通業者、農業団体、飼料製造/販売業
者、物流業者、消費者団体、研究・教育関係者、報道関係者 等
主 催 : 一般社団法人 日本飼料用米振興協会
参加費 : 無料


田んぼ発!  お米で育った畜産物

統一ロゴマーク利用要領策定・広い活用を!

日本養豚協会の案内ページ
農山漁村文化協会の活動に賛同し、活動をお知らせしています。

時折々の書籍資料を消化しています。ご提案がございましたら、情報をお寄せください。
農山漁村文化協会の活動に賛同し、活動をお知らせしています。月刊発行誌「現代農業」の紹介

報道関係者への報道資料を公開しています。
一般社団法人日本飼料用米振興協会は、民間の有志の集まりで発足した「超多収穫米普及連絡会」を法人化した組織です。記号、生協、団体、学者、研究者、個人によって運営をしております。
活動にご賛同された皆様のご加入をお待ちしております。
活動状況をお知らせしております。

役員紹介

一般社団法人 日本飼料用米振興協会 理事会

理事長 海老澤惠子 中野区消団連(副会長)

副理事長 加藤好一 生活クラブ生協事業連合会(会長)

理事・事務局長 若狹良治 NPO未来舎(副理事長)

理事 木村友二郎 木徳神糧梶@顧問
理事 信岡 誠治 東京農業大学農学部 教授
理事 遠藤雄士 全国農業協同組合連合会 課長
理事 谷井勇二 個人/田中産業梶@ 顧問
監事 岩野千草 中野区消団連 (事務局員)

スマホサイトに切り替える

平成30年度
飼料用米多収日本一表彰事業
5月1日(火)、公募開始です。
締め切りは、6月29日(金)です。


開催しました。
ありがとうございました。
開催報告を掲載しています。
掲載ページにGO

第4回(通算第11回)
飼料用米を活かす
日本型循環畜産推進交流集会


多収量日本一・畜産物ブランド日本一表彰式、飼料用米普及のためのシンポジウム2018
は2018年3月9日に開催します。

主催
一般社団法人 日本飼料用米振興協会
後援
農林水産省

開催会場
東京大学 弥生講堂(一条ホール)

開催日時
2018年3月9日(金)
 10;30 開館
 11:00 開会 〜16:45 閉会

案内パンフレット/参加申込書
案内書のページ GO
案内書パンフレットPDF ダウンロード
参加申込書のページ GO
参加申込書(PDF)のダウンロード
参加申込書(WORD)のダウンロード
参加申込書(Old Word)のダウンロード

参加申込専用アドレス
sympo20180309@j-fra.or.jp

お問い合わせ、ご意見は下記のメールアドレスにお願いします。

postmaster@j-fra.or.jp

開館 10:30
開会 11:00〜12:00
シンポジウム(第一部)
12:00〜13:00
展示・試食会、休憩
13:00〜14:10
多収日本一表彰式

畜産物ブランド日本一表彰式
14:10〜14:30
休憩(舞台転換
14:30〜16:30
シンポジウム(第二部)
16:30〜16:45
閉会の挨拶、お知らせ

17:30〜19:00
意見/情報交換懇親会
(希望者有料 3,500円)
会場:東京大学消費生活協同組合
              農学部食堂
建物:農学3号館 地下食堂



公示「定時社員総会」開催報告
2017年 定時社員総会議事録(簡易版)

日時:定時社員総会
2017年 5月22日(月)16:10〜17:00
会場:食糧会館(全米販)5階会議室
   中央区日本橋小伝馬町15-15
   TEL 03−4664−2115
交通:メトロ日比谷線小伝馬町駅/JR総武線馬喰町駅

議事次第
 前段の2016年度第13回理事会が15時から16時まで開催されたため、10分間の休憩を行った結果、定刻を10分間遅れて開会した。
 定款に従い、海老澤惠子理事長が議長となり、進行した。

議題T 報告・審議
2016年度 事業報告

 議長の指名により狹事務局長が報告を行った。
 併せて、特別報告として「飼料用米多収日本一表彰式、飼料用米普及のためのシンポジウム2017」について、開催結果について報告した。
 事業報告について質疑応答を行い、採決の結果、全員意義なく報告を了承した。

議題U 報告・審議
2016年度決算報告(案)


 議長の指名により狹事務局長が決算報告を行い、併せて、吉野会計事務所(さいたま市桜区西堀)の監査報告書、協会岩野千草監事の監査報告書が報告された。
 決算報告(案)について質疑応答を行い、採決の結果、全員意義なく了承した。
 
議題V 提案・審議
2017年度 事業計画(案)


 議長の指名により若狹事務局長が提案を行った。
 また、特別会計事業として、農林水産省との共同事業として特別事業として、平成28年度(2016年度)に第1回を開催した「飼料用米多収日本一表彰事業」を平成29年度(2017年度)事業として行うことを報告し確認した。

議題W 提案・審議
2017年度 事業予算(案)


 議長の指名により若狹事務局長が提案を行った。
 事業予算について質疑応答を行い、採決の結果、全員意義なく報告を了承した。

議題X 提案・審議
 今総会での役員改選は定款に従い行わないこと、補充等を行わないことを報告し確認した。

議題Y 提案・審議
 組織の拡大、新規登録社員、賛助会員の拡大について確認した。




2017年度 第1回 理事会開催のご案内




日時:6月28日(水) 午後3時〜午後5時


会場:JA全農ビル 32階 3208号室




傍聴希望の方は、事務局にご連絡ください。


賛助会員は、出席に、審議に参加できますが、決議権はございません。




詳細報告ページ GO